初のフルモデルチェンジを迎えたダ・ヴィンチ6.0!トイファクトリーが磨きをかけたらこうなった
ジャパンキャンピングカーショーは各社の新モデルのデビューも大きなニュース。2月13日発売のオートキャンパー3月号では会場でデビューした77台のニューモデルを全部掲載!そのから注目のモデルを特別にご紹介!最初のモデルは「ダ・ヴィンチ6.0」。トイファクトリーのデュカトベースのフラッグシップが待望のフルモデルチェンジ。
トイファクトリーの誇るデュカトベースのフラッグシップ「ダ・ヴィンチ」
あのダヴィンチが待望のフルモデルチェンジ!
フィアットプロフェッショナル正規ディーラーとして、アジア太平洋地域での販売実績ナンバー1を誇るトイファクトリー。そのトイファクトリーのデュカトベースキャンパーの原点にして頂点ともいえるモデル「ダ・ヴィンチ」がついにフルモデルチェンジを果たした。
ユーザーの声を元に、主にリヤベッド周りを中心とした改良が施され、更に使い勝手が良くなった。デュカト自体も走りの面での大きな進化を遂げており、これもまたダ・ヴィンチが選ばれ続ける要因の1つといえるだろう。
極厚ベッドマット&2段ベッド化に注目
今回のフルモデルチェンジで手が加えられたもののひとつが、ベッドマット。超極厚のマット厚に加え、高反発となり、体をしっかり支えてくれる。
さらに標準ではいわゆる上段のベッドのみとなるが、オプションで下段部分をベッドとすることもできるようになった。もちろんオプションのベッドも寝心地抜群だ。
軽キャンパーから、クラスAまで会場撮って出しの写真とともに77台の大ボリュームでジャパンキャンピングカーショーを特集するオートキャンパー3月号。大人気の道の駅ガイド第二弾の付録も付いて2月13日発売!


